RSGT2026のプロポーザルを眺めたり、書いてみたりする会 に参加しました。
イベントに参加した感想をまとめます。
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イベントの概要
Regional Scrum Gathering Tokyo 2026 のプロポーザルをみんなで見てみよう
みんなでプロポーザルをみてみたり、コメントしたり、プロポーザル書いてみたりしよう
引用:
distributed-agile-team.connpass.com
イベント参加の背景
- XP祭りの懇親会でkyon_mmさんにプロポーザルを見て頂き、自分の文章の荒でうまく通じなかったことが悔しかった。
- その場で今回のイベントを知り、もう一度プロポーザルを見て欲しいとチャレンジ。
- 他の方たちのプロポーザルをしっかり見てみたいとわいわい参加。
参加しての感想
私のプロポーザルについて
- 自分的では書ききったと思っていた内容が、自分ではない方が読むと文章の荒が見えてくる。
- 自分では充足しているつもりの内容が、他の方たちのフィードバックでもっとブラッシュアップできることが分かった。
- 他の方たちの目を通すことで自分では気付けないことが分かることを再認識。
- そしてそうしたフィードバックを頂けてありがたいです。
- kyon_mmさんに改めて自分のプロポーザルを読んでもらえてうれしかった。
- 頂いたフィードバックを反映しました。期日までもうすこし見直したい。
他の方のプロポーザルについて
- はじめて他の方のプロポーザルをじっくり読んだ気がします。
- 多種多様な内容に自分のイメージが狭かったことに気付いた。
- むしろコミュニティのことを知るためにはそのカンファレンスに参加するだけでなくプロポーザルから楽しめることに気付いた。
- 私からは熟練と思える方でもプロポーザルに対してのフィードバックを重視していることを知ることができた。
- どのプロポーザルも聞いてみたいと思うと同時に、選ばれるプロポーザルは限られているという現実。だからこそ、リジェクトコンが尊いのか。
- そして、参加されている方たちがどのプロポーザルに対しても真摯にコメントをしていて濃密。
まとめ
自分のプロポーザルにフィードバック頂けて嬉しかったです。
言語化難しい。難しいけど、それを実現するから価値がある。
早速フィードバック頂いた内容からプロポーザルを見直しました。
kyon_mmさんに読んで頂けて嬉しかったです。
XP祭りの懇親会に閉じず、イベントに参加してよかったです。